中年ゴックン期歯根嚢胞

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歯根嚢胞で 奥歯を 一気に2本抜いたことで 強制的に 奥歯となってしまった歯と、その隣の歯が そこを補うべく 奥に ずれようとしたようです。

当然 若干ながら 噛みあわせも ずれるわけで。

また どうやら、この症状は「歯根嚢胞」というようです。

神経をとった後の空間にばい菌が入って感染し、膿んでしまうようです。

歯の根の奥に膿が溜まる病気「歯根嚢胞」 面白いのは 当然 歯根嚢胞で 奥歯を 一気に2本抜いたことで 強制的に 奥歯となってしまった歯と、その隣の歯が そこを補うべく 奥に ずれようとしたようです。

当然 若干ながら 噛みあわせも ずれるわけで。

レントゲンではかなり大きな歯根嚢胞が認められました、また冠に穴を開けて排膿路を作ってありました。

歯根嚢胞の摘出が必要になるかもしれませんが先ず通法どおり根管治療を始めました。

5月27日 初診 歯根嚢胞ではなく、そして左上奥歯の歯根嚢胞(しこんのうほう)によって、「モグモグ期」から「ゴックン期」に後退してしまった。

夕べのおかずは、こんなの。

一応、食べ物である。

なんという、彩り

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このページは、いしたろうが2011年10月 8日 10:37に書いたブログ記事です。

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